プロジェクト紹介
PPeCCが進める多様な社会・医療・働き方のプロジェクトをご紹介します。
研究、共創、教育、ツール開発などを通じて、より良い社会の仕組みをデザインしています。
10件のプロジェクトが見つかりました
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
じんラボ
じんラボは、腎臓に不安がある人、腎臓病をもつ人、透析を受けている人の日々の生活に役立つ、腎臓の健康を支えるプラットフォームです。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
一緒にいただきますプロジェクト
病気をはじめ、食に関する困りごとをもつ人の「あの人と一緒に食べたい」という願いを叶え、「一緒にいただきます」ができる社会を目指す情報発信活動です。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
みんなでつくろう、これからの医療 with Kidney プロジェクト
慢性腎臓病(CKD)をもつ人、CKDリスクが高い人、CKDに関心をもつ人たちの生活の質(QOL)向上のため、セルフマネジメントのしくみを構築するプロジェクトです。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
みんなでつくろう、これからの医療プロジェクト
「病気があっても大丈夫」と言える社会の実現に向け、あらゆる人が立場を超えて対話を行い、病気をもつ人視点の治療・薬・サービスが「あたりまえ」になる未来を共創します。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
アドボカシー、政策提言
医療政策をはじめとした政策が病気の当事者の実感に基づいたものに近づくよう、当事者の”こえ”を集め、届けます。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
参画プロジェクト
目的や思いに賛同した、他の団体・組織が推進するプロジェクトに参画しています。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
コラム
ピーペックのメンバーが⽇々感じている想いやアイデア、 様々な経験談・インタビューなどを、幅広く発信しています。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
国際的な活動
世界各国の当事者団体と連携し、国境を越えた知見の共有を行い、相互に高め合う活動を展開しています。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
【終了】ピーペックカフェ
病気をもつ当事者同士が、病名にとらわれず気軽に集まれる場として、5年間で30回開催しました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
【終了】みんなでつくろう、これからの医療 with Heartプロジェクト
略称「with Heartプロジェクト」として親しまれた本プロジェクトは、「心臓病があっても大丈夫」と言える社会の実現を目指して、5年超の活動を行いました。
該当するプロジェクトはありません。