上野厚生労働大臣への「中東情勢に伴う医療用資材等の安定供給に関する要望書」提出について
一般社団法人全国がん患者団体連合会(全がん連)の呼びかけにより、一般社団法人日本難病・疾病団体協議会(JPA)、一般社団法人日本癌治療学会(JSCO)、公益社団法人日本臨床腫瘍学会(JSMO)、公益社団法人東京都医師会、そして一般社団法人ピーペック(PPeCC)の6団体の連名で、上野賢一郎厚生労働大臣に要望書を提出いたしました。
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病気をもつ人たちは、
日々刻々と、テンポが揺らぐ。
でも、病気がなくても、
ずっと同じテンポで走り続けられる人なんているんだろうか?
私たちは、病気や揺らぎを抱える人の“こえ”を価値に変え、社会をアップデートしていく。
「病気があっても大丈夫」と言える社会の実現に向け、あらゆる人が立場を超えて対話を行い、病気をもつ人視点の治療・薬・サービスが「あたりまえ」になる未来を共創します。
病気をはじめ、食に関する困りごとをもつ人の「あの人と一緒に食べたい」という願いを叶え、「一緒にいただきます」ができる社会を目指す情報発信活動です。
慢性腎臓病(CKD)をもつ人、CKDリスクが高い人、CKDに関心をもつ人たちの生活の質(QOL)向上のため、セルフマネジメントのしくみを構築するプロジェクトです。
じんラボは、腎臓に不安がある人、腎臓病をもつ人、透析を受けている人の日々の生活に役立つ、腎臓の健康を支えるプラットフォームです。
私たちは、難病や障害をもつ人やその家族、
研究者、弁護士等が集い、
「病気があっても大丈夫」と言える社会にしていくことを目指し、活動を始めました。
PPeCCは「Power to the People with Chronic Conditions (病気をもつ人に力を)」の
頭文字から名付けました。