生きるテンポを、 社会のらしさに。

病気をもつ人たちは、
日々刻々と、テンポが揺らぐ。
でも、病気がなくても、
ずっと同じテンポで走り続けられる人なんているんだろうか?
私たちは、病気や揺らぎを抱える人のこえを価値に変え、社会をアップデートしていく。

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Pick up ピックアップ

内閣府規制改革推進会議 第10回医療・健康・介護ワーキング・グループにて意見発表を行いました

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テンポ経営®研究会の企画・運営

2025年〜現在

「テンポ経営」の理念を深め社会実装していくため、その理念と手法を共に研究・普及する活動を推進します。

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事業紹介

  • ボイスリレーション
    事業
    Voice Relations

    病気をもつ人の“こえ”を届ける

    病気が「新しい○○」を知るきっかけになる社会を目指し、病気をもつ人の“こえ”を届け、価値に転換する事業です。

  • ヘルスケア&
    ワークサポート事業
    Health Care & Work Support

    治療と仕事の両立を支援する

    「治療と仕事の両立支援」を適切に運用できるようサポートする事業です。

  • ウェルワーキング・
    デザイン事業
    Well-Working Design

    テンポ経営®を推進する

    それぞれのテンポが活きるあり方を考え、誰もが働きやすい「テンポ経営®」の認知を広める事業です。

導入事例

PPeCCとは

私たちは、難病や障害をもつ人やその家族、
研究者、弁護士等が集い、
「病気があっても大丈夫」と言える社会にしていくことを目指し、活動を始めました。

PPeCCは「Power to the People with Chronic Conditions (病気をもつ人に力を)」の
頭文字から名付けました。

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