病気をもつ人の“こえ”を届ける

実施期間 2020年〜現在

アドボカシー、政策提言

医療政策をはじめとした政策が病気の当事者の実感に基づいたものに近づくよう、当事者の”こえ”を集め、届けます。

アドボカシー、政策提言

プロジェクト概要

目的

医療政策をはじめとした政策が病気の当事者の実感に基づいたものに近づくよう、当事者の”こえ”を集め、届けます。

対象

政策立案者、一般市民

実施体制

ピーペック主体

活動期間

2020年〜現在

活動内容

①国レベルの政策決定の場への参画
厚生労働省の中央社会保険医療協議会(中医協)、規制改革推進会議などに出席し、当事者の立場から様々な提言を行っています。

②シンクタンクとの協働
設立時より、特定非営利活動法人日本医療政策機構(HGPI)のプロジェクトに参画し、協働して医療に関する政策提言を行っています。

③パブリックコメント
医療や就労、社会福祉の分野において、病気をもつ人が社会で自分らしく生きていけるよう、当事者の立場から様々な提言をしています。

共創・協働のご相談

PPeCCのプロジェクトは、企業・行政・医療機関など多様なパートナーと共に進めています。
協働・共同研究・実証実験などのご相談も承っています。

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