調査研究プロジェクト

公開日 2026.09.17

ピーペックが協力した論文「日本における治験理解の形成を支える情報提供のあり方 ―日本CTX研究会における情報接点と支援方策の検討―」が公開されました

国際共同治験の参画の維持・向上とドラッグラグ/ロスの解消をマルチステークホルダーで取り組んている日本CTX研究会が発行した論文「日本における治験理解の形成を支える情報提供のあり方 ―日本CTX研究会における情報接点と支援方策の検討―」が学術誌「臨床評価」に掲載されました。

本稿において、代表理事 宿野部武志が、治験に関する情報提供・啓発のあり方についての議論に協力しました。

掲載論文はこちらよりご覧ください。

日本における治験理解の形成を支える情報提供のあり方 ―日本CTX研究会における情報接点と支援方策の検討―

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