導入事例
PPeCCが取り組む多様な事例をご紹介します。
「どんな課題を、どんな形で解決してきたのか」から探せます。
8件の事例が見つかりました
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
第一三共株式会社
第一三共株式会社 従業員の対話会の企画・実施
相互理解と新しい気付きを得ることを目的として、「PPI(患者市民参画)と製薬企業のこれからを考える」をテーマに、第一三共株式会社の社員の皆さんと、病気をもつ/もたないに関わらず共に活動しているピーペックのメンバーが対話する機会を設けました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
イーピーエス株式会社 / メディデータ・ソリューションズ株式会社
分散型臨床試験に関するワークショップの運営サポート
イーピーエス株式会社、メディデータ・ソリューションズ株式会社が主催する「患者さんと一緒に考えるこれからの治験〜分散型臨床試験で変わる治験参加体験〜」のワークショップについて、運営協力を行いました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
日本腎臓学会 / 日本癌治療学会 / 日本臨床腫瘍学会 / 日本腎臓病薬物療法学会
「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」外部委員としての協働
「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」に、代表理事宿野部が外部委員として参加し、病気をもつ当事者目線でのガイドラインの策定に貢献しました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
講演会実施企業
講演、パネリスト登壇、執筆
講演という形式で病気をもつ人のお話を聴くことで、その方の疾患や生活、生活における困りごとなどをじっくり聴き、知ることができる。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
保存期慢性腎臓病患者さんの経験や負担に関する日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社との共同研究
一般社団法人ピーペックと日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社が、日本での透析や腎移植に至っていない保存期慢性腎臓病患者さんの経験や負担を明らかにする目的で実施した研究の結果が「Advance in Therapy」に掲載されました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
NPO法人日本医療政策機構との協働
設立時より、NPO法人日本医療政策機構が実施する複数のプロジェクトにおいて、政策提言へのアドバイザリー、提言作成などの協働を行っています。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
中央社会保険医療協議会総会
中央社会保険医療協議会総会(公聴会)で意見発表
中央社会保険医療協議会総会(公聴会)で代表理事の宿野部武志がピアサポートの医療機関における活用、療養・就労両立支援指導料の要件緩和、オンライン診療の促進、診療明細書の無料発行について意見発表をしました。
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病気をもつ人の“こえ”を届ける
内閣府
規制改革推進会議 医療・介護・感染症対策ワーキング・グループで意見発表
代表理事の宿野部が内閣府の規制改革推進会議、医療・介護・感染症対策ワーキング・グループの第6回(2月13日)と第10回(4月19日)に説明者として出席し、「医療関係職種間のタスク・シフト/シェア」「医療データ等の利活用促進」について意見を述べました。
該当する事例はありません。