病気をもつ人の“こえ”を届ける
  • #アドバイザリー

実施期間 2026.03

対象・関係者 日本腎臓学会 / 日本癌治療学会 / 日本臨床腫瘍学会 / 日本腎臓病薬物療法学会

「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」外部委員としての協働

「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」に、代表理事宿野部が外部委員として参加し、病気をもつ当事者目線でのガイドラインの策定に貢献しました。

「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」外部委員としての協働

「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン」に、代表理事宿野部が外部委員として参加し、病気をもつ当事者目線でのガイドラインの策定に貢献しました。

本ガイドラインは、日本腎臓学会、日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会、日本腎臓病薬物療法学会の4学会の編集によるもので、今回初版の改定版として刊行されました。

その他、企業向けにも同意説明文書や病気をもつ人向けの資材などのレビューを行っています。

実施企業からのこえ

「文書レビューやアドバイザリーなどの校閲作業については当事者の視点や当事者以外の視点など、あらゆる角度・視点からレビューをおこなえる人材の確保が可能なため、とても助かっている」(数回にわたって文書レビュー・アドバイザリーを実施した企業)

その他の取引先 ※順不同
資生堂クリエイティブ株式会社、Just Worldwide株式会社、公益財団法人医療機器センター 医療機器産業研究所、日本社会事業大学

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